花巻東高の菊池雄星投手、5日にプロ志望届提出

花巻東高の菊池雄星投手、5日にプロ志望届提出

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091001-00000111-mai-base

 岩手・花巻東高の菊池雄星投手(18)が1日、5日にプロ志望届を提出すると発表した。菊池は6日以降、米大リーグと国内プロ野球の各チームから話を聞く。
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 花巻東高の菊池雄星投手がプロ志望届を提出するニュースを読んだ。注目選手だから動向が注目される。国内のプロ野球球団は欲しくてならない選手だ。更に、大リーグの球団が興味を示している。
 菊池雄星くんの意志で決定できない。ドラフトが存在するからだ。野球が上手になってしまっての悩と言えるかもしれない。
 さて、菊池雄星くんが国内球団ではなく大リーグに行きたいと決断した時が大変だ。ルールによると、ドラフト会議で指名されれば、該当球団が翌年3月31日まで交渉権を持つ。大リーグを選んだ場合数ヶ月後に大リーグとの交渉が可能になる。
 一ファンとして、菊池雄星くんは日本プロ野球で活躍して欲しい。あの、すばらし投球を日本のファンに見せて欲しい。
 今後の動向を注目していきたい。
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プロ野球野球がだいすきな一ファンです

阪神タイガースを応援していますがプロ野球の発展も望んでいます。甲子園で活躍した選手がプロ野球でも甲子園で活躍してくれることも願っています。プロ野球を職業と選ぼうとした人達が希望の球団に入れるかという悲喜こもごもを見つめていきたい

ドラフト会議は選手にとって大事な行事である。プロ野球新人選手洗濯会議。プロ野球ファンにとっても話題の選手が応援チームに入団してくれるように祈る会議なのだ

数年後に活躍を期待する高校生。

すぐにでも活躍を期待される大学生や社会人。多くの野球ファンの注目が集まる

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